交通事故治療に自信があります!きっちり良くする!職人気質の接骨院
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小児・妊娠中の方へ

妊婦や小児の治療もお任せください
妊婦や小児の交通事故治療は治療機関によっては
断られるケースもあります。
それは治療に確かな知識と繊細な治療技術を必要とするからです。
お子様をお持ちの方へ
お子様の交通事故治療について大人と違い、問診の段階で痛みを表現する事が困難なお子さんがほとんどです。
(唐突に痛いと言ったり、痛くないと言ったり…)
「こういった時にこんな痛みが…」といった様に、痛みの種類や傾向、特定の部位などを正確に表現する事が難しいのです。
そこで重要となるのが的確な検査です。様々な検査手技で直接身体の状態を把握してやればいいのです。
小さな関節の歪みを放置する事で、成長期の大きな側湾症の原因にもなる為、交通事故の様な大きなストレスを受けた症例には痛みが無いようでも念のために治療させて頂いた方が安心だと言えます。

お子さんの将来を考える親としては当然ですが、我が身の心配よりも車に同乗したお子さんを気遣うお父さん・お母さんを沢山見てきました。
これまでの経験上、お子さんの身体的な不安を無くしてさしあげる事が親御さんの精神的安定につながり、治療効果も充分に発揮出来たケースが多かった様に思われます。
子は宝…その気持ちを共有しながら専門家としての役割を果たしてまいります。
妊娠中の方へ
妊婦の方の交通事故治療 一般の方との大きな違いは、やはり母体の心配だけでなく、胎児への気配りも重要になってきます。
妊娠の初期を除き、腹部を圧迫するうつ伏せの様な姿勢での治療が困難となる為、それ以外のポジションでの検査及び治療手技が不可欠になります。(単純な事ですが、意外としっかり考えられていないケースがあります)
妊娠中は平均11~14キロもの体重増加に伴い、単にお腹が大きくなるだけでなく、重心が前方に移動して背骨の生体力学的なバランス変化や、ホルモンバランスの変化による関節可動性増大とその支持の為の筋肉や腱の負担増大…といった数多くの変化がみられます。
こういった条件を踏まえた上で、らくだ接骨院では妊婦さんにも、お腹のお子さんにも優しい特殊な治療方を用意しておりますので、安心して交通事故での治療に専念して頂く事が可能となっております。
妊娠中には胎児への影響を考慮すると「投薬による治療はちょっと…」という声もよく聞きますし、これは小さなお子さんにも言える事ですが、未熟な細胞に多くの放射線を浴びせて検査するのは抵抗があるとお考えの方も多いかと思われます。
そこで何より大切なのは手技的な治療の質であるという事は自然と理解出来るものと考えます。

大事な事なので何度も繰り返しますが、当院は患者さんを見捨てません。
他の治療院で断られた患者様でも安心して治療して頂けます。
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